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  • 【2/28】小田代原 歩道状況

    2020.02.28 自然情報

    【2/28】小田代原 歩道状況

    2月28日時点での小田代原歩道状況をお知らせします。

     歩道上に積雪があり多いところでは20cm程ですが、踏み固まれており登山靴で歩くことができます。一部では凍結していたり、融けた水が滑りやすくなっている箇所もあるので、通行の際は十分ご注意下さい。スパイクなどの滑り止めがあると安心ですが、アイゼンは必要ありません。

  • 【2/7】湯元⇔蓼ノ湖間ルート状況

    2020.02.07 自然情報

    【2/7】湯元⇔蓼ノ湖間ルート状況

    2月7日12時の時点での、湯元⇔蓼ノ湖間のルート状況をお伝えします。

     泉源から金精道路間は雪が少なく所々に段差のコンクリートが露出しています。スノーシューでは歩きにくい状況です。登山靴もしくは簡易の滑り止めの装着をお勧めします。
     金精道路を超えると適度な積雪がありスノーシューを楽しめます。傾斜のある場所では大変滑りやすい状態ですので、通行の際は足元に十分ご注意ください。
     また、蓼ノ湖の西側には雪崩跡がありますので、ルートから外れないようにしてください。

  • 【2/7】小田代原 歩道状況

    2020.02.07 自然情報

    【2/7】小田代原 歩道状況

    急に冷え込み、ようやく奥日光も冬らしい景色になってきました。
    2/7時点での小田代原歩道状況をお知らせします。

    歩道上の積雪は日当たりの良いところでは融けており、積もっていても20cm程。
    スノーシューでの歩行は可能ですが、つぼ足でも歩ける位に圧雪されている状況です。
    2/7時点ではアイゼン使用の必要はありません。

    一部、融けている箇所が凍結し滑りやすくなっていますので、通行の際は十分ご注意下さい。

  • 【1/24】小田代原 歩道状況

    2020.01.24 自然情報

    【1/24】小田代原 歩道状況

    1月24日10時の時点での、小田代原の歩道状況をお伝えします。

    添付画像のように、歩道上にはほぼ全域に15cmほど積雪があります。
    スノーシューでの通行も可能ですが、踏み固められた固い雪質のため、チェーンスパイク等の軽アイゼンの方が、現時点では歩きやすいかもしれません。大変滑りやすい状態ですので、通行の際は足元に十分ご注意ください。

  • 【1/23】戦場ヶ原歩道状況

    2020.01.24 自然情報

    【1/23】戦場ヶ原歩道状況

    2020年1月23日 10:00時点の戦場ヶ原歩道状況をお知らせいたします。

    林の中を通る歩道は一面雪に覆われています。
    歩道上は踏み固められており、スノーシューなしでも歩行可能です。
    ただし、階段部分などでは凍結して滑りやすくなっているところもあります。
    また、休憩スペースの吹き溜まりなどでは一部20~30cm程度沈むところもございます。
    滑り止めやスパッツ等を準備頂き、足元に十分ご注意ください。

    一方、日当たりのよい部分の雪は少量で、木道が露出しています。(写真参照)
    雪の無い箇所を通行する際は木道を傷めないよう、スノーシューや軽アイゼン等を外して通行お願いします。

    また、植物保護の観点から、冬季であっても歩道に沿って通行をお願いします。
    ルート上には目印の赤布やポールが設置されています。
    なお、昨年の台風19号の影響で、通行止めになっている箇所がございますのでご注意ください。
    <通行止め情報URL↓>
    http://nikkoyumoto-vc.com/new/oshirase_d.html?0:2027

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